■ Water-Coat 水滴の残らない ノーワックス処理システム
回を重ねるごとに光沢が増す不思議なパワー。
普段は水洗いして拭き取るだけでOK。
ワックス等をかける必要はありません!


ウォーターコート前


ウォーターコート後

ウォーターコートの作業工程(作業時間:約1時間)

モノグサな方、洗車は面倒な方、きれい好きだけど洗車する暇がない方に最適なコース。


これはアルファードの黒、結構、濃色車は、特に青空駐車場ではダメージが大きくなりがち
新車で購入されて間もない方には、一押しが、このWater−Coat加工です。

一般的なポリマー加工と違い、季節の移り変わりに施工するのが特色です。
当社では三ヵ月毎にメンテナンスをしていくコースをご用意しています。


水洗いした後に超微粒子の洗剤で
噴霧して全体を手洗い洗車

コーティングタンクから排出される
特殊なセラミックとトルマリンを含有
排出される高圧洗浄機のホースを使用して勢いよく電気メッキのように
塗装表面に食いつける。

ボンネットに強力に塗布した画像
放水パターンを攪拌したり
絞ったりしながら付着させる。 


ジワッと水が引いていくのが分かる


少しづつ、引いていくのが分かる


水滴がドンドン引いていく

 ■ ウォーターコートとは?
2種類の特殊セラミックと水を利用した環境にもやさしい画期的なコーティングシステムです。
特殊セラミックと水に圧力をかけることで、セラミックからホウ酸シリカ(低温ガラス)が溶けて、ボディ表面の凹凸に電気メッキの原理で被膜を作り出します。
また、電気分解されることにより活性水になるので、洗浄力アップや静電気や油膜の防止、また抗菌消臭効果などにもつながります。

 ■ どんな効果があるの?
■ セルフクリーニング効果で、雨と同時に泥やホコリも流れる。
■ 雨が降れば降るほどきれいになります。
■ 雨降り・洗車の後に水滴レンズができにくいので、色あせ、ウォータースポットがつきにくい。
■ 静電気が起きにくくなるのでホコリや汚れがつきにくい。
■ 抗菌や消臭効果が生まれる。
■ 従来のコーティングよりローコストでお手軽。
■ ボディもガラスもタイヤも全てコーティングする。
■ ガラス・タイヤの油膜がつきにくく、重ねていくことで透明度・強度も増す。
■ 電気メッキの原理で被膜を貼る仕組みなので、はく離・ひび割れしない。
■ ボディが色あせしにくく、元の色が再現されていく。
■ 環境にやさしく、有害な処理が一切ない。

※研磨を要す場合は、
別途、研磨料金がかかります。
WAXを掛けていなく新車から卸して3ヶ月以内は、
そのままの料金で施工可能です。

 ■ ウォーターコートの中身はどうなっているの?

こちらがウォーターコートの機械のふたを開けたところです。

手にとってみました。これが2種類の特殊セラミックのようです。

特殊セラミックの入った袋を取り出してみました。結構大きいですね。


ウォーターコートの詳細はこちらから
(ウォーターコート専用特殊セラミック洗浄液及びコーティング補助液製造販売会社のHP)